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集英社とamazonは売る気あり?


写真商品名
プライド 9 (9) (クイーンズコミックス)
マンガの単行本って何巻まで買ったかきっちり覚えてられない人は多いと思う

まず、集英社はちゃんとあらすじ的なレビューを入れて欲しい
2冊買っちゃうのは絶対に嫌だからどうしようと思っている間にめんどくさくなって
買うのをやめてしまった作品がいくつかある

そして、amazon はさらに問題
マンガの単行本の最新刊、例えば7巻を1冊購入する。すると、おすすめ商品にその同じ作品の1〜6巻がずらっとすすめられる。
あほか。
同じ作家のほかの作品をすすめられるならまだわかるが…
そして、8巻が発売になってもおすすめ作品にあがらなかったりする
さらにあほか。

これが改善されれば、コミックの単価は安いから送料分まで他の迷ってた商品を購入するのに…

よくよく考えて欲しい


引用元:集英社とamazonは売る気あり?

水野きみこ

うちの姉のスローガンは「やられたら倍返し」。
このマンガの主人公は高校生の“容子”。
彼女の姉、OL“澄子”は、更にその上をいってたんです。
そう「やられなくてもやり返す」んです!!!

物語はこれといった盛り上がりもなく、一見淡々と進みます。
“澄子”は一日一悪をモットーに、老若男女に容赦なく、そして執念深く人を陥れます。
彼女の悪事は、時にはセクハラ上司を左遷させたり、時には犯罪者の逮捕に協力(本人に自覚はナイ!)したりと、弱者を幸せにしちゃうから摩訶不思議!
でも一番の被害者は弱者なはずの妹。
「いつか姉に天罰が下るんだ」って信じて早往く年月…未だ周囲に愛されてる模様。
憧れの岡本くんには姉の悪戯であらゆる誤解をうけちゃう始末。

そんな姉でもやっぱり愛すべき家族なんだよね。
“容子”の幸せは、今後の姉の悪事にかかっているのかもしれない。
引用元:

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